人はうまくいかなかったり失敗したりすると”なぜうまくいかなかったのか”を考える傾向にある。
”自分にできることは何だったか”や、”よりよい結果を導きだすには何ができたか”を考えたほうが次につながる気がする。
日々自分に問い続ける社員が多く組織にいたら最初はリーダーではなくともそのうち周りの人を巻き込む力をだしていく。そしてそれがチームを組織を変えていく原動力になる。

グローバルパートナーズ&コーチング Global Partners & Coaching 佐山智子
困難を乗り越えるための対話のパートナー